ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」55号 2004年11月号


−みなさまからお寄せいただいた疑問?質問?にお答えします−
サンゴの力は煮物にも使えますか??

 煮物にはペットボトルでつくったサンゴの水を使ってもいいのですが、サンゴの力をそのまま鍋に入れて一緒に煮ても大丈夫です。紙のようなあの袋は特殊な和紙でできていて、ぐつぐつ煮ても大丈夫、やぶけません(ただし、菜箸などでかきまぜる時、ひっかけてやぶかないように注意してくださいね)。
 サンゴの水は水道水よりも水分子が小さいので、煮物も火の通りがよくなり美味しく早く煮えます。お豆などを煮てもふっくら美味しく煮えますよ。

サンゴの水を乳幼児に飲ませてもいいですか?

 サンゴの水にはカルシウムが豊富に含まれています。これから骨ができる時期である赤ちゃんや、成長期のお子さんにもカルシウム豊富なお水を飲ませてあげてください(骨は20〜30歳のピークになるまで成長します)。
 離乳食をつくるときやミルク作りにもお使いください。普通、ミルクを作るときは湯冷ましを使うお母さん方が多いようですが、サンゴの水の場合、滅菌力もあり安全ですので沸かす必要はありません。沸かしてしまうとせっかく水に溶けている酸素も蒸発して無くなってしまいますので、なるべく生のままの水を使った方がいいですね。サンゴの水にお湯を少し足して「ぬるま湯」になさるといいでしょう。
 授乳中の場合は、お母さんがサンゴの水を飲んでいれば、おっぱい(お乳)から赤ちゃんにもカルシウムがいきますね。また、お母さんのからだのことを考えると、授乳中はカルシウムが奪われるので十分にカルシウムを補給することが大切です。「珊瑚の恵」を利用されるとさらに安心です。


冷蔵庫の氷にサンゴの
力を使いたいのですが?


 どちらの方法でもいいと思います。冷蔵庫の機種によっては、水を注ぐところがあって、その容器に水を入れておくと自動的に氷が作られるものがありますね。「カビの原因になるのでミネラルウォーターではなく水道水を入れてください」と注意書きされている場合が多くありますが、サンゴの水の場合は滅菌力があるので問題ありません。製氷のための容器にサンゴの力を入れたままにして大丈夫。サンゴの水は水分子(クラスター)も小さいので、市販されているもののような美味しい氷ができますよ。

ペットの犬にサンゴの水をあげてもいいですか?

 サンゴの水はペットにもすごくいいですよ。ワンちゃんにも飲ませてあげているユーザーのかたも多いようです。
 サンゴの水をあげるようになったら「毛並みがよくなった」「ペット特有の臭いが少なくなった」「水道水を嫌がってサンゴの水しか飲まなくなった」などの声も多く聞かれます。水道水には塩素や苛性ソーダなどが入っていますので、犬には敏感にそれがわかるのでしょう。ぜひ、増田様のワンちゃんにもサンゴの水を飲ませてあげてください。

サンゴの水は一日にどれくらい飲んだらいい?

 お水なのでとくに量に制限はありません(腎臓が悪くてお医者さんから水分を制限されている方は、指示された量を守ってください)。お小水、便、汗、代謝水などで一日に2〜3リットルの水が体外へ排泄されてしまいます。ですから、これと同量ぐらいの水分を補給する必要があるんですね。
 ミネラルの豊富なアルカリ性のお水をこまめに飲むのは、健康にもプラスです。水分の補給が足りないと、血液に粘りがでて流れが悪くなったり、お通じが悪くなったりします。血液や細胞の水も飲み水からつくられます。体内の水がきれいな水に入れ替わることで、いろいろな良い影響がありますので、意識して水を飲むようになさってください。

使用済みのサンゴの力をお風呂に使えるんで
すか?

 サンゴの力には滅菌力があるため常温での保存が可能になっています。使用済みのサン
ゴの力であっても滅菌力の効果がまだ残っていますので、いろいろな利用の仕方ができます。20〜30ヶを洗濯ネットなどに入れてお風呂に沈めておくと、残り湯に雑菌がわかないようになります。ですから、沸かしなおしでもお湯が臭くならずに数日間は利用できると思います。

サンゴの水は免疫力に
もいいでしょうか?

 体中をめぐる約4リットルの血液、60兆個の細胞の中の細胞内水など、体の約65%は水分です。ですから、体に良い水を日々飲むことはひじょうに大切であり、また当然、病気の予防に対しても無関係ではありません。
 サンゴの水という良い飲み水を1日2〜3リットル飲むことは健康に役立つことは間違いありません。また、サンゴに含まれているカルシウムをはじめとしたミネラルは、体内をアルカリ性に保つ作用があります。よく体内が酸性化すると免疫力が低下すると言われますが、その意味においてもアルカリ性のサンゴの水を飲むことはたいへんに良いことです。
 ガンをはじめとした生活習慣病を考えた場合でも、体によい水を飲むことはひじょうに大切なことだと思います。でも、生活習慣病のリスクを低減するのに、水だけでよいということにはなりません。
 たしかにサンゴには、抗ガン作用があるという学会発表もありましたが、生活習慣病は、栄養バランスの問題や、食品添加物、ストレス、活性酸素…等、いろいろなものが関係してきます。そのためにもぜひ「4Life健康法」をお試しいただきたいと思います。

海水魚を飼育するとき
のサンゴ砂とは違うの?

 魚の飼育にもサンゴ砂というのが市販されているのですね。インターネットでみましたら、「海水魚やアルカリ性を好む魚の飼育に適しています。見た目の美しさだけでなく、水質を中性〜弱アルカリ性の状態に保ちます。雑菌等の抑制効果や、魚の排泄物等から出るアンモニア性窒素の分解を活発に促進します。生物的濾過により、バクテリアを繁殖させ良好な環境をつくります。」とあります。サンゴの力も同じ化石サンゴの砂からつくられています。
 サンゴは食用として利用される以外に、その性質を利用して土壌改良、水質改良など多
岐にわたって利用されています。ただし、使用目的によって、採取地、品質、処理方法などが異なり、外国産のものもありますが、サンゴの力の場合には、汚染のない沖縄産のものを使用しています。この原料は食用として厚生労働省の認可も受けています。
 また、サンゴの力は、化石サンゴの砂をそのまま使用しているのではなくて、特許製法を用いて何段階もの加工工程を経てつくられます。これによって、水道水や井戸水の中に入れると瞬時に豊富なミネラルが溶け出るようになります。サンゴの力で水道水等がアルカリ性になったり、常温であっても腐らないような水になるのもこのためです。

防災用にサンゴの力は利用できますか?

 最近では、地震や台風被害と災害時の問題がつとに大きくなってきたように思います。このため防災グッズなどを備えておくのが当然のことのようになってきています。
 以前、サンゴの力を入れたペットボトルの水が防災用にならないか? ということでテストをしたことがあります。ペットボトルの水にわざわざ百万個ちかくの細菌を混入させて、それにサンゴの力を入れました。すると、その細菌群は約30分後にはほとんど消滅し、また、1ヶ月ちかく経っても細菌の発生はまったくのゼロで、サンゴの力を入れた飲み水は、数ヶ月以上保管しても大丈夫ということが確認できました。ですから、備蓄用の飲み水にサンゴの力を入れておくというのもいいのではないかと思います。

 そして、ご質問の件ですが、未開封のパックであれば2年ぐらいは大丈夫です。でも、本当は滅菌できる(したがって腐らない)作用もあるので、期限に関してはそれほど心配はないはずです(実際に5年経ったもので実験したことがありますが、ちゃんと効力がありました)。
 また、災害時には水そのものが水道から出なくなることもありえます。そんなときのためには先ほども言ったように、ペットボトルにサンゴの水を作って備えておく方法がよいと思います。この場合、ペットボトルの口のところまで、一杯に水を入れて空気が入らないようにし、サンゴの力を入れ、しっかりキャップを閉めて保存してください(空気が入るとそこから雑菌が入りやすくなります)。この状態で、ほぼ半年以上は問題ないと思います。半年経ったらサンゴの水を入れ替えておけば、もう完璧ですね!

“骨粗しょう症の予防”というと、すぐに言われるのが
「牛乳と小魚、でもカルシウムは摂れない」

 「1日に必要なカルシウム量を牛乳で摂ろうとすれば、1000tパックを1日6本飲むことが必要です」と言われたら、あなたは飲みますか? 量も大変だが、それ以上にカロリーはなんと3千6百Kcal(=1日のカロリー量の3倍)。まるまる2日分の食事を摂った計算になる・・・肥満やコレステロールから生活習慣病を併発してしまうに違いない。

 「カルシウムちゃんと摂れてますか?」と聞くと、じつに多くの方が、「牛乳や小魚を摂っているから大丈夫」と答える。でも、カルシウムは非常に吸収しにくい栄養素。確かに牛乳100tにはカルシウム100rが含まれているがリンも90r含有している。このリンがカルシウムの吸収を阻害して100−90=10rしか吸収できない、というのが最近の研究結果。
 さらには、「牛乳が体に良いということ自体にかなり疑問がある、人間の母乳と牛乳とは違う」、と世界的に著名な自然医学者・森下敬一博士が“牛乳の弊害”を説いています。『牛乳を飲むとガンになる?(ペガサス出版)』

 「小魚も骨ごと食べるからいい」と単純に考えている人が多いようですが、骨を食べたからといってカルシウムの補給にはなりません。むしろ、骨にはリンが沢山含まれているからカルシウムの吸収には弊害。かりに骨で良かったら牛や豚の骨を丸ごと食べたらどうか? となってしまう。あえて小魚と考えるなら、せいぜい小魚の胃袋に残る海草の僅かなカルシウム分のことか? 


成績を叱るまえに
 カルシウム不足を考えるべき?

県内トップの学力が、カルシウムの少ない水道水に切り替えた時点からどんどん低下

 カルシウム不足は、“脳神経に悪影響を与えてイライラする”といわれる。そのため勉強に集中できなくて学力が伸びない。

 沖縄県は小さな島がいくつも点在している。そこで、学力テストの成績が島別にはっきりとわかる。「毎日新聞の調査」では、毎日飲む水のカルシウム量の違いが、成績に大きな影響を与えている、との調査結果を出した。
 内訳は、20年前に生徒の健康は抜群で学力も県内トップだった島が、水道水に切り替えた時点から成績がどんどん低下した。その原因を探ってみると、「カルシウムの多い井戸水(化石サンゴから溶け出たカルシウムの豊富な地下水)から、カルシウムの少ない水道水に切り替えたからではないか」との結論に達した、ということです。
 いかがでしょうか? まず、ご自分の子供の能力を疑ぐって叱ったりする前に、とくにカルシウム不足など栄養面のチェックをしてみることが重要ではないでしょうか。


日々、わたしたちの体内で発生する
「活性酸素=老化、ガン」をどう防止するか?

最近よく耳にする
「活性酸素」って何?

“酸素”と聞くと、なんだか「いいもの」のように感じてしまいますが、わたしたちが呼吸で取り込むあの酸素とはまったく違います。
体内に発生した「活性酸素」は細胞を酸化させたり(細胞膜が劣化する)、
キズつけたりします。このことが、なんと老化やガンなどの生活習慣病の大きな原因になることがはっきりしてきました。
 さて、どんな状態でこの活性酸素が発生するかというと、これが問題!! 食事、紫外線、お酒、運動、ストレス、タバコ、など日常的なことの中で生じてしまう。これでは、なかなか防ぎようがありません。

 たとえば、りんごの皮をむいて、そのままにしておくと茶色くなる。これは、空気中の酸素によっておきる「酸化」が原因。鉄クギが錆びてボロボロになるのも同じような理由。じつはこれと同様のこと(活性酸素による酸化)がわたしたちの体内でも起こっているのです。

活性酸素に対する防衛機能

 活性酸素は、本来は酸素の仲間。でも酸素よりも「酸化させる力」がひじょうに強力で、手当たり次第にまわりのものを「酸化」させてしまう暴れ者。体の中で「活性酸素」が傍若無人に暴れまわり、わたしたちの細胞がかたっぱしからキズつけられたとしたら…。

 本来、わたしたち生物は地上の生活を始めた太古から、この活性酸素に対する防御機能をもっていました。それは、ビタミンCやビタミンEなどの栄養素のほか、スーパーオキシドジスムターゼ、グルタチオンペルオキシダーゼ、カタラーゼというような酵素を利用しながら活性酸素を消去してしまうという機能。
 ところが、最近の生活習慣においてはとくに活性酸素が大量に発生しやすく、これらの防御機構だけでは消去しきれない問題が指摘されるようになってきました。この結果、皮膚のタンパク質が酸化されて、シミやしわが多く出たり、細胞がキズつけられて癌を引き起こす。また、血管の細胞が酸化された場合には動脈硬化症の原因になる。

 では、このような「活性酸素」から、わたしたちの体をどう守ったらいいのか?

 活性酸素への防御機能を高める効果があるものを「抗酸化物質」とよぶ。食品では野菜や果物に含まれるビタミンやミネラルが抗酸化のはたらきがある栄養素です。

 抗酸化力のあるビタミンの種類は、ベータカロテン、ビタミンC、E、B2。これらを多く含む食品をなるべく食べるようにすることと、さらに、サプリメントで補給するとなお安心(マックスピアには活性酸素対策として、ベータカロテン、ビタミンC、E、B2のすべてが入っています)。
 また、ミネラルも重要です。カルシウムをはじめ、カリウム、ナトリウム、鉄など体に必要な必須ミネラルは30種類以上。そのうち、特に活性酸素対策として必須ミネラルは、
亜鉛、マグネシウム、セレン。化石サンゴには、これらの抗酸化ミネラルがすべて含有されています。


化石サンゴには何と!
36種類もの必須ミネラルが含有!!

サンゴは、単なるカルシウムじゃない! 最高品質の「天然マルチミネラル」だ!

※この度、化石サンゴには、新たに「チタン、ルビジウム、バリウム」という人体に不可欠な微量ミネラルが含有していることがわかりました。
 人間の体には、カルシウム、マグネシウムなどをはじめとしたあらゆる種類のミネラルが不可欠です。例えば、亜鉛(味覚に関係)やセレン(特に抗ガン作用がある)なども若さを保つための必須ミネラルであることがわかっています。私たちの健康に不可欠な、これほど多種類のミネラルを含有している天然成分は他に類を見ません。
 私たちが今、こうして化石サンゴという自然の恩恵にあずかれることを“感謝”したいと思います。


先月はじめてご注文された方々 〜これからもよろしくお願い致します。
北海道/樫田さま、金田さま、萩生田さま、橋本さま、前田さま  岩手県/千葉さま
茨城県/中山さま   埼玉県/植山さま、篠原さま、堀田さま
千葉県/相川さま、岩井さま、宇山さま、大野さま、岡村さま、川島さま、鹿野さま、中村さま 
東京都/小林さま、島田さま、中沢さま、春田さま
神奈川県/相原さま、市橋さま、津久居さま、永田さま、古野さま、宮田さま
愛知県/大井さま   石川県/新居さま、大田さま、小山さま、田中さま、服部さま、吉田さま
岐阜県/浅井さま  兵庫県/田中さま、近迫さま、前田さま   
大阪府/井津さま、吉田さま   奈良県/中西さま  
広島県/大成さま   鳥取県/中野さま   福岡県/亀井さま
 ブロンズ会員になられた方々,  茨城県/川島さま   栃木県/梅津さま,   埼玉県/石井さま


☆☆塩素の水を飲んでいるお友達を救ってあげよう>
「サンゴの力」を教えてくださった方々
北海道/工藤さま、沢田さま、竹澤さま、野崎さま   岩手県/田村さま、千葉さま
福島県/小柳さま  千葉県/鵜之沢さま、大野さま、中村さま、平野さま、松本さま、吉田さま
埼玉県/遠藤さま、葛西さま、北村さま、鈴木さま、原田さま、御藤さま、山田さま、山田さま
東京都/天野さま、岡川さま、木村さま、國井さま、二ノ宮さま、矢部さま
神奈川県/古野さま、宮崎さま、守屋さま   愛知県/平松さま  
長野県/牧内さま   新潟県/小林さま、本間さま  石川県/坂下さま、遠山さま、吉田さま奈良県/中西さま   大阪府/井原さま、斉藤さま、芝田さま  兵庫県/赤松さま、田中さま香川県/長尾さま   福岡県/永露さま、永露さま   鹿児島県/原口さま   
沖縄県/穴吹さま
サンゴの力を教えてあげるのはとっても簡単!「サンゴの力・体験キット」をハガキか
電話でお申し込みください。お友達に代金引換(1000円)で直接お届け致します。
「骨の健康セット」をお試しになった方々
北海道/五十嵐さま、西田さま   茨城県/菊池さま、近藤さま
千葉県/大竹さま、大野さま、金綱さま、三本木さま、末武さま
埼玉県/篠原さま、増田さま   東京都/束原さま、藤川さま   神奈川県/武藤さま
新潟県/相場さま、大瀧さま、山口さま、山倉さま   山梨県/長澤さま
岐阜県/加藤さま   石川県/新居さま、大田さま   奈良県/後藤さま   
福岡県/永露さま、福島さま   沖縄県/神田さま

★★そら健康法「4Life」を『トライアル』で体験できる!

トライアルを体験された方々
埼玉県/時本さま   神奈川県/今越さま   新潟県/大瀧さま、許さま
大阪府/井原さま、井原さま、鈴木さま   鳥取県/石賀さま、安木さま

トライアルを伝えてくださった方々
新潟県/太田さま   鳥取県/石賀さま

健康セミナー 「こうしたらガンにならなくて済む!」
11月27日(土),午後1:30〜3:30
千葉市 千葉市民会館  第6会議室,       (JR千葉駅 徒歩5分)
ンは運命か? 現在、日本人の3人に1人がガンで命をおとしています。にもかかわらず、多くの人が「ガンの予防に対する正しい知識」をもっていないのが実状です。それでは、一生ガンの不安に惑わされることになってしまいませんか? このセミナーに参加すれば、それが解消できます。この機会を是非お見逃しなくご参加ください。
参加のお申し込みは、フリーダイヤル 0120ー548224 まで。

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