ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」34号 2003年1月号

3000人からの質問?疑問?
「サンゴの力」の徹底検証 

インターネットで「サンゴの力」に対するアンケートを呼びかけたところ、何と3000人もの方達からの回答がありました。それも、たった1日で集まったのだからビックリ! 
インターネットのおかげなのか? それとも「サンゴの力」のパワーのせいなのか? たぶん、その両方なんだろうと思うことにします。ともかく、“飲み水”への関心は、ひじょうに高いということをあらためて痛感しました。

質問や疑問も盛りだくさん。中には、なかなか厳しいご指摘や専門的なことについても。やっぱり、あの小さな袋のサンゴで、「何でミネラルウォーターがつくれるのか?」って不思議なんでしょうね。
今回は、これら多くの質問や疑問に対して徹底的に答えていきたいと思います。

その前に、アンケート結果を見ていると、これがなかなか面白いんですね。
ぎゃくに、こちらから質問したくなっちゃう!

例えば、「浄水器をつけている」という方達が5割近くもいるけど、一体どんな浄水器をつけてるんでしょうかね? まぁ、いろんなタイプのがありますから・・・。塩素を取るだけの小型の浄水器だったら、ともかくマメにカートリッジ交換しないとダメですよ。古くなると、たまったモノが出てきて、かえってよくないですからね。
「電気分解式でアルカリイオン水になるんだけれども、どうですか?」
なんていう質問が、今までもあったりしました。こういう場合には、
「それは、いいんじゃないんですか」
と答えておくことにしてます。

だって10万円も20万円も出して買った浄水器の悪口なんか言えないじゃないですか。せっかくいいと思って使ってるのに・・・。それこそ、水をさすようなことになりますからね(でも、今日は本当のことを言いますよ)。
そういえば最近は、磁気水なんかの質問もありますね。
「クラスターが小さくなるってすすめられているんですが、どうでしょうか?」
なんてね。

アンケートでちょっと驚いたのは、「水道水を沸騰させて使用している」という方達が3割もいるっていうこと! 沸騰させるとぎゃくにトリハロメタンが3倍も4倍にもなっちゃうってことを、たぶん知らないんでしょうね。
「特には気にしてない」という方達も2割いますね。もっとも日本の水道水は、世界の中ではかなり安全なことは確かですから・・・。 でも、この方達でも海外に行ったらミネラルウォーターを買うんでしょう? だったら、まったく気にしないってことじゃ、ないんでしょうね(やっぱり、水の恐さは知ってるんだね)。 

しかし、こう言っちゃなんだけど、中国あたりに行ったら、ミネラルウォーターだって何が入ってるかわからないですよ! 「サンゴの力」を持っていった方が絶対にいいんだけどもね(もちろん、ミネラルウォーターの中に入れるんですよ!)。
「なるべく使用しないようにしている」っていうのは水を飲まないってことなの? 健康からいうと、水は多く補給する方がいいのにね。
「まずいけど我慢して飲んでいる」というのはお気の毒にね・・・。
“健康のこと”についてもそうだけど、まあ、この飲み水のことも、いろんな話が飛び交っているから。いったい何が正しくて、何が本当のことなのかわからなくなっちゃいますよね!

どの位のカルシウムが摂れるのか?サンゴの成分って何?

サンゴといっても何十万年以上も前に、化石になったものなんですね(食用として採取が許可されており、自然環境の破壊とは無関係です)。
ですから、有機成分なんかは全部なくなってしまって、残ったのがミネラル。特に、炭酸カルシウムが約90%あります。その他、人体に不可欠なミネラルが数十種類も含まれています。 

10回シェイクするだけでミネラルウォーターになるなんて信じられないけど?

確かにそうかもしれませんね。でも、こう考えてもらったらわかると思います。サンゴの1グラムといっても、ミクロの穴が無数にあいてますので、表面積にすると風呂敷(最近風呂敷がないからなぁ・・・)を広げたのと同じ位なんですね。
そこに水が接触するわけだから、カルシウムをはじめとしたいろいろなミネラルが溶かし出されるんです。もちろん、そうなるための特殊加工(表面処理方法の特許出願中)はしてありますよ。

また、アルカリ性に変わるというのは、カルシウムなんかが水に溶けた証拠(これをイオン化と言います)なんですね。これをテストできる試験液があります。実は、「実験くん」という名前をつけているんですが、それを取り寄せてもらうといいんですけどもね(体験キットには入ってます)。

どの位のカルシウムが摂れるの?

アンケートでは、「サンゴの力」にそれを期待している人が最も多かったですね。
それぞれの水道水の性質(水道水でも多少カルシウムは含まれています)によっても違いますので、カルシウムの量はその2〜3倍ぐらいになると言っておきます。
でも、1リットル中にだいたい20mg前後でしょう。市販のミネラルウォーターと比較しても、けっこう多いですね−1日2リットル飲んで40mgぐらい−少ないですか?ちょっと待って下さい。

カルシウムが、水にイオン化して溶けてるってことは、体内にほとんど吸収できるっていうことなんですよ! カルシウムというのは食べ物で摂っても、なかなか吸収できないのが特徴なんです−それに、よく牛乳って言いますが、牛乳にはリンが多く含まれていることなどから、100t飲んだって、実際には10mgぐらいしか摂取できません。このような牛乳の問題については、別の号でも取り上げてますので、ぜひ参考までに読んでみて下さい(サンゴはリンが少ないのが特徴)。
でも、本格的にカルシウムを摂るつもりだったら、もちろん水だけでは不足します(どんなミネラルウォーターであってもです)。この場合には、サンゴのカルシウム自体をサプリメントにしたものがありますので、それをおすすめします。

浄水器とどう違うの?アルカリイオン整水器との違いは?

よく電気分解式の浄水器って言われますよね。あれは、水道水の中にプラスとマイナスの電極棒(ようは磁石のような働きをするもの)を入れて、水に溶けている成分をそれぞれにくっつけて、アルカリ水と酸性水というように半分づつに分けてしまうんですね。
たとえば、カルシウムなんかは【Ca+】でマイナスの電極棒側にくっつくのでアルカリ水になる。塩である【C香|】は、プラスの電極棒側にくっついて酸性水になる。そこでアルカリ水には、カルシウムばかりでなくて、ナトリウムなんかも多く含まれてくるのが問題なんですね(カルシウムの量は1リットル中に15mg前後ではないでしょうか)。
また、酸性水は、顔を洗うのに使うっていったって、ほとんどは捨てちゃうんでしょ?もったいなくないのかな〜。
「サンゴの力」は、基本的に違うんですよ。天然性のカルシウムなんかが溶け出てアルカリ性になるんだから・・・。正直、電気を通して人工的に水を作るっていうのはどうなんだろうか? ちょっと疑問を感じますね。

「サンゴの力」でクラスターが小さくなるというのは?磁気水もそうだけど。

クラスター(ブドウのような房の意味)とは、水の分子集団の大きさのことを言います。NMR(核磁気共鳴装置)を使って計ります。一般的には、クラスターが小さい方が水の味が良くて、体内にも吸収しやすいと言われています。
カルシウムがイオン化すると、大きなクラスターが壊れて、小さなクラスターになります。ある程度のカルシウムを含む水が美味しくなるのは、そこに理由があるんですね。
ところで、磁気水もクラスターを小さくさせることに特徴があります。しかし、最大の問題点は、常に安定した効果が得られないということです( 「おもしろい水のはなし」 茨城大学講師 理博・久保田昌治著より)。
また、塩素を除去したり、カルシウムを補給したりできるものにはなりません。

水を飲んでカポカポするわけ

答は簡単です。胃腸が水を吸収しにくいからです。何で吸収しにくいかというと、その水が”大きな水”だからです。
変なこといいますね!よけいにわからなくなってきました。
水に”大きい””小さい”なんてあるんですか?
はい、クラスターといって水の分子集団です。水が大きい、小さいとは、このクラスターが大きい小さいことをいってます。健康によい水とはこのクラスターの小さい水のことです。小さい水は、細胞内に入りやすく、吸収が早いのです。ですから、吸収もよく、逆に悪い水を細胞外へ運び出してくれるので、細胞が元気になります。

塩素が消える? ということが、今一つ理解出来ない。

これはね、本当は化学式で示さないとちょっと説明が難しいかもしれません。でも、簡単なプロセスを言ってみたいと思います。
水に塩素ガスを注入すると、次亜塩素酸という強い殺菌力を持つ成分と、塩酸という強酸性の成分ができます。サンゴを入れると、炭酸カルシウムが溶け出て、その一部のカルシウムがただちに塩酸を中和します。
次亜塩素酸の殺菌力は、実は“活性酸素”によるものなんですね。活性酸素なんて聞くと驚かれるかもしれませんが、たとえばオキシドールのような消毒剤なんかでも、活性酸素の力を利用して殺菌しています。そこで、残留する活性酸素を除去するためにビタミCを使用します。

ところで、水道水になぜ塩素が使われるかについて、もう一度確認しておきたいんです。
塩素の目的は、ご存知のように、全ての家庭に細菌が混入しない飲み水を届けるということなんですよね。そして、もう一つには、前処理といって河川から取水した水を浄化する目的でも使用されています。だから、けっこうな量の塩素が使われています。
このように、塩素は水道水を作るためにはかかせないものです。でも、これが水をまずくしたり、時として健康に害を及ぼす可能性があるんですね。
そこで、蛇口から出た後の飲み水としては塩素を除去したいんで浄水器を使ったりする。でも、ここで気をつけなければいけないのは、塩素を除去した後の水が浄水器に溜まっていると、雑菌が湧いたりしてしまうことがあるんですね。
「サンゴの力」には、滅菌力もありますから、浄水器の水をペットボトルなどで保存したり、あるいは持ち歩いたりする場合でも、「サンゴの力」を入れておくことをおすすめします。

「サンゴの力」には、なぜ滅菌力があるのか?

サンゴの力のごく一部分(0.3%)には、銀サンゴが使われています。サンゴの周りに銀をプレーティング(薄く付着させる)したものです。サンゴが溶けるのと同時に銀がイオン化され滅菌する方法です。よく勘違いされるのが、水銀と間違われることです。でも、それとはまったく違います。銀の滅菌能力というのは、古来から利用されてきました。たとえば、王侯貴族が使っていた銀食器は、抗菌作用によって食物を腐らせないように、また、毒物に反応するので、敵に毒をもられないようにするために使われたんですね。
近年ではアポロ計画など、宇宙飛行の浄水装置に銀滅菌が利用されています。限られた水を循環して使わなければならないからです。
この銀サンゴの製造方法は、特許になっています。

トリハロメタンについてはどうか?

トリハロメタンを完全に除去するというのは中々困難です。また、浄水器でも、よほど特殊なものでない限り除去することはできません。国民生活センターのいろいろな浄水器のテストでも、そのような結果が出ています。
それに最近では、水道水中のトリハロメタンの影響度は極めて少ないということが、多くの専門家達の一致した意見です−WHO(世界保健機関)でも、そのような見解を持っています。(一部の研究者や業者などが誇大に宣伝にしたことも問題なんですね)。

それよりも、まず塩素自体を除去することの方が大切ではないでしょうか。塩素が強くなるとカルキ臭が出て水をまずくさせるし、塩素の毒性の方が心配だからです(1日1〜
2mgぐらい摂取していることになります)。 
ところでアンケート結果では、「水道水を沸騰させて使用している」と答えた方達がけっこういます。でも、トリハロメタンを問題にするならば、煮沸すれば、かえってトリハロメタンが4倍近くも増加してしまいます。しかも、それを完全に除去するめには20分ぐらい煮沸しなければなりません。そうならないためにも沸かす前に、まず塩素を除去することが重要です。

その他にも、まだまだ沢山ありました!

市販のミネラルウォーターとの比較、また「酸化還元電位について」というようなかなり専門的なことも。さらには、「アトピーやアレルギーにはどうか?」というような健康面の効果に対する質問もありました。
ただ、残念ながら紙面の関係上、次回にこの続きをやりたいと思います。お許しあれ。


24年、義父の介護を・・・だからこそ健康が大切!(大野好江さん)

おじいちゃんを介護して24年になる

−お仕事も介護で、ご自宅でもお義父さまを看ていらっしゃるそうですね。

子供が手をはなれて何か仕事をってとき、近くに介護施設ができたんです。自分も介護をしてるから勉強にもなるとこの仕事をはじめたの。
でも家では脳梗塞から要介護になったおじいちゃんを看なきゃならないから、仕事は夜勤にしてもらってね。3年間現場で実地をふみながら、夜は学校に通って平成4年には「介護福祉士」の国家免許を取得した。今またその上の資格をめざしてるところなのよ。

−24年間お義父さまを介護したと伺っただけでも大変と思うのに、すごい努力ですね。
介護をしながら私もまた人から喜びをいただいてる。少しでも人様の役にたてればと思ってね。
でも介護の仕事してて自分自身にも役立ってるの。姉は関節炎から車イスに、くも膜下出血をやって最後は咽頭ガンで半年後亡くなったでしょ。去年70才で。姉の旦那さんもガン。姉も義兄もみんな私が看てあげたのよ。

私の両親はずいぶん前に亡くなっているけど、主人のほうは母親も骨髄ガン。義父を介護しながら、5年間義母を車に乗せて川崎の病院まで通院させた。大変だった!
結局8年前に亡くなったけれどね。義父はこのとおり、トイレとお風呂ぐらいは自分でできるけど少しボケてきちゃって。でも内臓は元気で、84才になるのよ。なんだか、私の人生、子育てと介護の人生ね(笑)。
娘3人育てて、末娘が1才のとき義父が倒れてそのまま介護に入ったからね。夫婦で旅行なんていうのもほとんどできなくて。

−健康法に熱心なのはそういったご経験からなのですね。

そうね昔から気を付けるほうだったわね、食べ物なんかも。父は関節炎でしょっちゅう痛い痛いって布団かぶって寝ていて、娘のころそういうの見るのイヤでね。その父も私が結婚した翌年肝硬変で入院してそのまま亡くなって。身内がみんなガンとか血管系の病気で亡くなってるから、なおさら気を付けるようになったね。
サンゴのカルシウムを飲み始めたのもそのせい。もう10年以上になるものね。

カルシウムはスゴイよ!全然、風邪ひかなくなった
水は家族みんな「サンゴの水」しか飲まないし、嫁にいった娘も「無くなったー」って言っては持っていく。しょうがないね、これも親の出費!
カルスティックはカルシウムが摂れて骨にもいいし、それになんといっても、スティック飲むとほんとに元気になるから驚くよね。風邪ひいたときなんかてきめんだもの。
これはスゴイな!って。飲むとスッキリして、なんでこんなに効くのっていうぐらい。そんな体験してからずっとスティックは手放せなくなった。主人も同じで「カルシウムはスゴイよ、全然風邪ひかなくなったよ」ってカルシウムはとくに信じてるみたい。
あと主人も朝食はプロミクス飲んでるし、マックスピアも朝晩飲んでるわよ。以前は胃潰瘍でずっと悩んでいたけど今はどこも悪くなくて薬もなにも飲んでないしね。ほんとにおかげさまでうちは医療費払わないからね。

BOSS法で7s減!

−BOSS法も取り入れたんですよね。

BOSS法やって、お腹がすいたとか、お腹がいっぱいになったとかがよくわかるようになったわね。はじめのうち、お腹がすいちゃって夜までがすごく待ち遠しくて!
頭のなかで2食抜いてる、って意識がものすごくあったのね。だから、その分夜はいっぱい食べなくちゃいけないんだ、と思ってた。でもだんだん、これは食事を抜いてるわけじゃなくて、プロミクスでちゃんと栄養が摂れているんだということがわかってきた。
BOSS法をはじめて1年になるけど、今はペースがつかめてきて自然体でできるようになった。

体重は72sだったのが、今65sだから7sやせた。最近はそんなに体重は変わらないけど、少しずつしまってきてるような気はするのよ。
かりに、何日かBOSS法をやめちゃって少し体重が増えても、またBOSS法にもどすとストーンと落ちてくるのよね。それで、「ああ、これだからBOSS法はリバウンドのないダイエットなんだな」って思う。

−BOSS法は、きちんと栄養を摂ってやるので、リバウンドはないんですよ。たんに食事を制限したりして無理な方法でダイエットをすると体にもよくないですからね。

そうかあ、十分な栄養がこれで摂れてるわけだものね。
それにこのごろ、油っこいものがイヤになってきた。夕飯の支度のとき頭にうかんでくるのは、さっぱりしたものだわね。もともと私ご飯が大好き、食べること大好きでしょう。子供産んで太ってからはいろんなダイエットをやってきたけど、それでもなかなかやせられなかった。BOSS法はじめたばかりの頃は、自分が、やせよう、やせようと意識してて、なかなか体重が落ちなかったのね。

それがBOSS法が定着して、自然の流れになって、気がついたらいつのまにかやせてきてた。3ヶ月くらいで5s、6sというのとは違って、1年弱もかかったけど、そのかわりシワとかも全然ないと思うの。
げっそりやせてどっか悪くなったの?って感じでやせたのとは違うから、無理なく自然体でやってこれたのがよかったんだと思う。
プロミクスはもう食事と捉えてるし、このペースであと3sぐらい落としたいのよね。

−そうですね。今は、30%(体脂肪率)ぐらいだから、もうちょっとおとしてもいいですよね。年齢があがるほど、肥満は健康への影響が大きいですからね。

 たしかに太ってれば生活習慣病もでてくるし、血圧なんかにも悪いしね。

−肥満と骨粗しょう症とが重なって大腿部骨折なんていうこともあるんですよね。
なるほどね、そうかもしれない。私もやせたら動くのもすごくラクになったものね。7sも減るとね身動きも軽くなって。

ともかく、何年もかかって脂肪を蓄積してきたわけだものねえ。結局この23年間ってものはずーっといろんなダイエットに挑戦して、お金もいっぱい使いながらも、増えた体重を維持してきちゃったわけだもんね。ちょっとやそっとじゃやせないわよねえ。

−そう考えると1年で7sやせるってすごいことですよね。

マックスピアは・・・食品添加物も排除してくれるので日々安心!

−食べ物にも気をつかっていらっしゃいますよね? 
なるべく食品添加物の入っていないものを選ぶようにしてる。石油系のものはどうもイヤなのよね。だから化粧もしない主義なの。娘達も私の影響で同じように気をつかってる。
マックスピアを飲んでると「悪いものを排泄してくれるものを、これだけ飲んでるんだから大丈夫」っていう安堵感は日々あるわね。 不安をかかえて生活するのとは違う。どんなに気をつけても、とっちゃったものはしょうがないじゃないですか。結局体に入れちゃったものをどう排除してくれるかが大事なんだから。
義母が骨髄ガンで家政婦さんつきで入院したときなんて月に30万円もかかったものね。多少お金がかかっても、やっぱり安全のためだと思って。

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