ミネラルウォーターを手作り出来る・サンゴの力/そら通信

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「そら通信」29号 2002年8月号

社内の女性達が使っている−「サンゴの力」質問応対マニュアル

よくある「サンゴの力」についてのユーザーからのご質問!
社内の女性達が話し合って、その応対マニュアルを作りました。

「サンゴの力」で作った水の使用期限は?
常温で3〜4ヶ月ぐらい。
「サンゴの力」には、滅菌力があるので「サンゴの力」を取り出さず、入れたままにしておけば水は悪くならない。

「サンゴの力」を入れるタイミング(沸かす前に入れるか、沸かしてから入れるか?)
水のうちに入れたほうがよい。塩素の入った水道水をそのまま沸かすと発ガン物質が3〜4倍に増えてしまうので、それを除去してから沸かしたほうがいい。ペットボトルに作った水を、やかんや湯沸かしポットに入れるようにする。

「サンゴの力」のパックは、水を作ったらすぐに取り出したほうがよいのか?
最初に入れた時点でカルシウムはだいたい溶け出すが、そのまま入れておくとさらに少し溶け出すので、むしろ入れっぱなしの方がよい。
あまりたくさん底にあってじゃまになるようだったら取り出せばよい。

(赤ちゃんの)ミルクを作る時に使っても大丈夫か?
もちろんオススメ。安全な水でカルシウムが豊富になるので理想的。

1リットルで「サンゴの力」1パック。500mlで使った場合に同じパックをまた500mlで使えるのか?
500mlで一度作ってしまうと、カルシウムは、ほとんど溶け出してしまって濃度が濃くなる。さらに500mlを作ろうとすると、塩素を除去する力も弱く、カルシウムの溶け方も少なくなってしまう。

500mlで使用するとすぐになくなってしまってもったいないという場合は…?
1リットルのボトルで作った水を500mlのボトルに小分けして、それに使用済みのサンゴの力をひとついれておけば水も悪くならないので安心。

「サンゴの力」の再利用
[お風呂] 20〜30パックためてネットなどを使用して湯船に入れる。沸かし直しの湯でもくさくならない。

[植木] 乾かして袋を破り植木や家庭菜園の土に混ぜる。土が硬くならずに発根がよ い。アルカリ土壌になる。[その他]花瓶や仏壇のお水に入れると花が長持ちし、水がヌルヌルしない。

ペットボトルの中に浮遊している白いものは何?
沈殿したカルシウム分がはがれた物。カルシウムの結晶。

ペットボトルの底に白く固まるものは何?
サンゴから溶け出たカルシウムが長い間に沈殿、蓄積したもの。もちろん害はないし、カルシウムが豊富に溶け出ている証拠なのでむしろよい。

その取り除き方は?
食用の酢(原液)を底の白くなった部分が浸る程度にそそぎ入れ、よく振る。すぐに溶けないようなら一晩ぐらい置いておく。(本物のカルシウムは酸に溶けやすいから)


なんと8割の人達が現代病で死ぬとは?

ーあなたがその仲間に入らないためにも
絶対に知っておかなければならないことー

日本人全体の死亡者数のうち、ガン、心臓病、脳血管疾患で死ぬのは約7割(いわゆる3大病)。その他、肝臓病や糖尿病なども加わって、なんと8割ちかくが現代病で死んでしまう。では、残り2割がちゃんと(人間本来の)寿命まで生きられるのかというと、そうはならない。事故死や自殺なんていうのもあるから1割をはるかに下回る。私の推定では、せいぜい5%(100人中5人)にしかならない。
 
今の日本人は、「現代病で死ぬ運命にある」といっても過言ではないのだ。だからといって、あなたはガンや心臓病なんかで死んでもいいと思える? 絶対に思えないよね!
今回は、「あなたが、※健康寿命をまっとうできるたった5%の仲間入りをするために!必ず知っておかなければならないこと」をテーマにお話ししよう。 

健康観が違うと現代病になる。
なんで8割もの人達−10人中8人! もうほとんどの人達と言い替えてもいいぐらい−が現代病で死ななければいけないのか?
2つの大きな理由がある。
まず第一の理由は、
「世の中の人達が考えている“健康観”と“現実”との間には、かなり大きなギャップがある」ということなのだ。
健康に対してどのような行動をとるのかは、その人の健康観によって決められる。その行動は現実的でない場合が多い。感情面や何かの影響を少なからず受けてしまうからである。
だが、現実的でない行動は間違った結果を生む。たとえば、その人の健康観において、自分には病気は無関係だと思っていれば、予防や摂生など何もしないだろうーところで“何もしない”も行動の一つなのである。
実際には、密かにガンが進行しているかもしれない。もし、それが現実化すれば遅かれ早かれ増大したガンが見つかる。そして手遅れになったりする(3人に1人はガンで死んでいる。それが現実なのだ)。現代病で死亡する多くの人達が、このような「何もしない行動」を選択している(身体によくない行動は、たくさん選択しているはずだけれどもね・・・)。
現代病の死亡者数がこれほど(異常に)多いというのも、世の中のかなりの人達が誤った健康観を持っているからなのだ。
つぎに、そのことを証明しよう。
厚生省で日本人の健康意識調査をした。「現在のあなたの健康状態は?」のアンケートに対して、結果は・・・(厚生白書12年版より)。
85%の人達が「良い・まあ良い・普通」と回答した。「よくない・あまりよくない」は、残りの15%でしかない−以上は40歳代以上のデータである。
要するに、8割以上もの人達が「自分の健康は、そんなに悪くないと考えている」のだ。
一方の現実はどうなのか? それには、日本総合検診医学会が約2万人を対象にした調査データ(朝日新聞 1997.1.18)が参考になるだろう。健康診断で得られた肥満度や血圧、コレステロール値、尿酸値など50項目の検査値を総合的に判定した(平均年齢は48歳)。その結果、何の異常もない「健康人」は全体のわずか5%にすぎなかった。
つまり、95%の人達には何らかの異常が認められたのだ。半健康人が36%、異常のある人が59%であった−半健康人とは、検査値に小さな異常があり、医師の経過観察が必要な人達で、健康人と比べると不規則な生活をしている点では異常な人達と同じであった。もちろん現代病の予備軍である。

では、日本人全般がどのような健康観を持っているのか? これも平成7年に厚生省で、「国民の意識として“健康”とはどのような状態を指すと考えるか」ということで調査している(平成7年度 厚生白書より)。

あなただったら、「健康とは・・・、どんな状態をいいますか?」。 
「まったく病気のないこと」と答えたのは約3割。その他の7割は、「慢性病があっても、病院にかかったりして日常生活に支障がないか、または病院にかかるほどの病気をしていないこと」と答えているのだ。
なんと7割もの人達が、高血圧症や糖尿病、いわゆる慢性病になっていようが、病院にかかったり薬を飲んだりして日常に支障がなければ健康だというのである。または、少しぐらい検査データが悪くたって、たいしたことがなければ健康だというのである。

「驚き!呆れてしまう」というのが私の正直な感想である。少なくともこれら7割の人達は、現代病のことをまったく理解していないのだ。
もう一度、現代病についての簡単な説明をしておこう。現代病というのは、何年、何十年にもわたって身体が汚染され、蝕まれた結果として病状が現れる。病院にかかるようになった時点では、もう相当に悪化しているか、または進行していると考えた方が妥当なのだ−医者は早期発見だと言う場合もあるだろう。だがそれは、あまりにも楽観的すぎる。「現代病は必ず命にかかわる」ということを忘れてはならないのだ。

いかがだろうか。世の中の人達の健康観というものが、いかに現実離れしているか、おわかりいただけただろうか。
奇しくも、8割の人達が現代病で死んでいる。その一方で7割の人達が安易な考え方(誤った健康観)を持っている。
これら双方の数字には、なんとも相関がありそうではないか。「結局、誤った健康観−本来は健康観といえるようなほどのレベルではないが−を持った人達が現代病で死ぬ」。そう言っても過言ではないのだ。

「平均寿命」とは、平均まで生きられないこと
さて、日本人の健康観を誤らせている大きな要因に、「平均寿命」についての考え方がある。皆、当たり前のように80歳まで生きられると思っていたら、普段の健康に対して、真剣に取り組むはずがない。
「健康的にしてようがなかろうが、生きられる寿命は同じ。だったら好き勝手にやった方がいい」と思うのが人情である−私が、セミナーでいろんな人達と出会っていても、そんな感じを受けてしまう場合がけっこうある。
だが事実は違う。平均寿命の“平均”という言葉に惑わされてはいけないのだ。

「平均寿命とは、その年齢までに半数の人達が死亡する」という意味なのである。

平成11年の人口動態統計を参考にしてみる。80歳まで生きられる人の割合は、男性で50%、女性で73%になっている。この数字を逆(死亡した人の割合)にして男女を平均すれば、80歳までに死亡する人の割合は4割に達する。
同様に年齢別でみていくと、65歳までには12%、70歳までに20%。80歳を越えると、85歳までに56%、90歳までに75%、さらに95歳までには91%が死んでいなくなる。
ちなみに百歳以上は? これはどのぐらい生存できるかでみてみると、男性は1000人中6人(0.6%)。 さすがに女性はしぶとくて1000人中40人(4%)が生き残れる。
 
誰しも平均寿命まで生きるという可能性は5分と5分。いやむしろ平均寿命まで生きられること自体が、とても大変なことなのである。なぜなら、現代病にかかるような人達の多くは、平均寿命以前に亡くなってしまう からだ。ぎゃくに平均寿命を越せば、85歳、90歳と長生きができる。
以上を考えると、「平均寿命」なんていうものは、まだその年齢までに達していない私たちにとってみれば、何の意味もなさないことである。明日、「あなたは末期ガンで余命6ヶ月!」なんて宣告される可能性だって十分にあり得る−「なんで私が?」。重大な病気の宣告を受けた時には、誰しもそう思う。しかし、厳しい言い方になるかもしれないが、自業自得だっていうこともあるのだ。
・・・ここでちょっと一言。「さんざん(身体に)悪いことやっておいて平均寿命まで生きようなんてこと自体がおこがましいよ! まして百歳長寿になろうなんていうのは、今のご時世(環境が劣悪化しているので・・・)なかなか努力がいるよ」。

現代病にならないための賢さ
なんで8割もの人達が現代病で死ななければならないのか? その第二の理由は、「バカな人は、現代病で死ぬ」 ということである。
いきなり“バカ”なんて言うと、昨今の風潮、何でも差別用語だと非難される傾向にあるので、まず、バカという言葉の意味についてふれておく−私なんか、子供時代に父親や先生から「お前はバカだなぁ〜」なんてしょっちゅう言われてたけど。まあ、やりずらい世の中になったものだね。
ここで言おうとしているバカは、世間一般に考えられている馬鹿とはかなり違う種類のものである(死んだ人をバカと言っているのでは絶対にないので誤解のないように。それを言えば、私の父親も66歳の時に膵臓ガンで亡くなっている。でも、今さらながらバカなことをしたなぁ、とは後悔するけれどもね)。

最近の外務省や農水省、大手企業の雪印やみずほ銀行などの、バカげた不祥事の本質は何なのか?
「いらない東大型マニュアル人間」と題して・・・戦後の暗記中心の教育で、言われたことを言われたとおりに何の疑問も持たずに暗記して、それをそのままテストの答案用紙に書き100点を採るタイプ。以前は、この東大型の秀才が有能で日本を復興させたが、今は、このマニュアル人間が日本を滅亡の道に進ませている(「岸永三・著、MOVE 2002.7 )。
「東大生はバカになったか(立花隆・著、文藝春秋)」という本も出版された。
これに対して、現東大総長は「東大生は優秀である。だが今の組織がダメだからバカになる(朝日新聞に掲載)」と反論。でもね、リーダーになるべく教育された人間が、そうなっちゃうのはやっぱりもとがバカだからじゃないの〜?

こういうのは「頭でっかちのバカ」という。自分が習ったことだけが一番正しいと思っている。とくに自分より劣っていると思う人間の言うことには絶対に耳を貸さない。日本の医学の最高峰は東大医学部? だから、それから外れるような民間の健康法など、のっけから相手にする気はない。

これと類似するバカな人というのも世の中にはけっこういるものだ。 病気になったら優秀な医者にかかりさえすればいい?と思っている。そうして現代病で死ぬ8割のお仲間入りをするのだ。

あと2種類のバカな人がいる。
「行動力のないバカ」。弊社には銀行や業者などのいろいろな人達が出入りする。私は、その人達をつかまえては、必ず健康の話をする。だいたいが不健康な人が多くて、仕事を抜きにしても教えてやらなければいけない気持ちに駆られるのだ。
ところで、数ヶ月ごとに来訪してくる印刷会社の営業マンKさん。年齢は40歳中頃。顔色も悪く、しょっちゅう体調が良くないの腰が痛いのというから、こっちも一生懸命になって相談にのってあげる。
「今日は本当にいい話を聞きました。これでは営業に来たんだか、話を聞きに来たんだかわかりませんね」なんて言って帰るのだが、次に来たときも、相変わらず、あっちが悪いのこっちが痛いのと言う。なにも、こちらの健康法をやれと言うつもりはない。何か行動を起こさなければ、いつまで経ってもその状況は変わらないだろうに・・・。
「まっ、こういう人間も現代病で死ぬ危険性が極めて高い部類だな」、なんて心中思うばかりだ。もっとも彼も某有名私立大学の工学部出身というから、「行動力のないバカ」に「頭でっかちのバカ」がプラスされているのかもしれない。

真打ちでお出ましなのが「本当のバカ」。 私の80歳になる母親の、友達A子さん。年齢は70歳。10年前に乳ガンの手術をしている。母親が出好きなのでA子さんをよく誘うのだが、近頃は体調が悪くて度々断られるようになった。
母親もガンの再発を心配して、「私の息子のものだけれども、ぜひやってみたら」と勧めたところ、「医者で10種類以上の薬をもらっている。でも良くならない」と言うだけ−「医者で治らないのに、あんたの息子のもので良くなるわけないだろう」が本音。
人が善い母親は私に相談してきた。A子さんのことは多少以前からも聞いている。「そういう人は無理だよ」と言ってやった。
後日、母親からまた連絡があった。案の定、「お医者さんに相談してみるって言うのよ。それに旦那が反対してるんだって」と・・・。

A子さんのような人間は、自分で自分が信じられない典型的タイプ。だから、自分の人生すら選択できない。よく言う「自分が無い人」なのだ。特徴は、暗愚で疑心暗鬼。臆病も加わって、はじめから他人に対して(心に)壁をつくる(このタイプは、表面づらの愛想はいいのだが・・・)。
でも本質は、他人に依存しなければ生きていけない依存型人間。そこで、唯一安心できるのが権威(本物が見抜けなくて、ニセの権威なんかにダマされやすいのだが・・・)にすがることなのだ。
こういう人達は、死ぬまで医者か、あるいは、それに不安が出たりすると、いかがわしい民間療法をやったりする。一方の権威にも「頭でっかちのバカ(専門バカもいる)」が少なくないから、結果は、現代病で死ぬ8割のお仲間に最も入りやすいのだ。
「本当のバカ」になる依存型人間は、日本人に案外多いタイプである。
 
もうここまでくると、「現代病で死亡するのは、当たり前じゃないか!」と言いたくならない? まだ信じられないようだったら周りを見てみて。現代病で死んでいる人達がいかに多いか。それに、「バカな人も多いですよ〜!」。

誤った健康観を持っていれば、間違いなく「現代病で死ぬ8割の仲間」に入ってしまうことは納得いただけただろうと思う。そこでもう一度、「誤った健康観」とはどのようなものなのか? について整理してみよう。

次に当てはまらないようにすることが「正しい健康観」になるのだ。
1.現代病で死亡するかなりの数の人達が、
「何もしない行動」を選択している。

2.8割以上の人達が「自分は健康、または、そんなに不健康ではない」と思っているが、現実はまったく逆。健康な人は5%しかいない。残りの95%は不健康、または異常な人達で 現代病の予備軍になっている。

3.かなりの人達が、多少の病気があっても健康 だと思っている。こういう人達のほとんどが、現代病で死亡している可能性がある。

4.平均寿命への間違った考え方が、予防や健康に対する取り組みをおろそかにさせて いる。普通にやっているだけでは、平均寿命まで生きることも難しい。まして健康長寿 を目指すためには努力が必要である・・・
(もちろん4Lifeが不可欠)。

5.「バカな人」では救いようがない。健康には「賢い人」でなければならない、ということをつけ加えておく。

結論として・・・。
健康長寿をまっとうする5%の仲間に入る方法は−「現代病にならない」ような本物の健康を手に入れることにつきるのだ。それ以外の死亡原因は事故や不慮の災難(自殺も含む)ぐらいしかないからだ。
だから、すでに現代病になってしまった人はそれを完全に治そう。これは医学的な意味で言っているのではない。
「人間本来の生命力を蘇らせる」ことをやらなければならないのだ(医療行為は生命力を弱めてしまうのが問題なのだ)。

最後に・・・。
4Lifeは、「賢いあなたが5%の仲間入りを果たすための、なくてはならない方法>」であることは言うまでもない。

(2002.7.12 理学博士 永島昌和)


自営業なので、4Life(フォーライフ)のおかげで病気しないでほんとうに助かる!(吉村照男・みつ子さん)

4Life始めて2年半、
ぜんぜん風邪をひかなくなったし、ご主人の慢性下痢もすっかり改善!
(ご主人) ほんとに夫婦して風邪ひかないなあ!

(奥様) これ始めて2年半になるけど、ふたりともぴたっと風邪ひかなくなったよね。私は風邪ひくと夜なんかすごい咳が続いて、この人に「うるさいからむこうへ行って寝ろ!」なんていわれてたんですよ。

−風邪ひかなくなったのが一番おどろきみたいですね。あとご主人は下痢をしなくなったとか?
(ご主人) そうそう、前は出かけるっていうと必ず下痢してたんだよね。お腹が痛いとかそういうのはないんだよね。神経性のもんなのか、家にいるときはなあんでもないんだけど、車でどっかに行くとか、旅行なんていうと必ずだった。バスなんかで旅行するのいやだったんだよね。途中混んだりなんかして、トイレが困っちゃってさ。

(奥様) トイレ行ったっきりなかなか帰ってこないから、バスの出発に間に合うかって、こっちが心配しちゃうわよ(笑)。

(ご主人) 病気ってわけじゃないからわかってもらえないけど、本人にしちゃあ辛いんだ。それが、このサンゴの水飲み出してから、すぐに治ったんだよ。それから1回もないんだから、すごいよね。

−でもほんとよかったですよね。
(奥様) あと私、足の「そばく」が消えてきたね。足の血管がぽこっとふくらむんですよ。
−「そばく?、静脈瘤のことでしょうか」
(奥様) こっちのことばでそう言うの。それがサンゴの水飲んでから気にならなくなったの。 うちの母親もそうだったから、ひどくなったらいやだなあってずっと思ってたんだよね。きっと、この水飲むようになって血流がよくなったんじゃない? 今は飲む水は全部コレ(サンゴの水)。麦茶も氷もこれで作るし、ご飯炊くときも使ってるよ。使い終わったのは、ためておいてお風呂に入れてる。その後、渇かして植木にまく。

健康セミナーでの
トライアルがきっかけだった。
(ご主人) ぼくら‘付録’でついてったんだよ。うちの婿さんがひどいアトピーでさ、それにいいかもしれないっていうんで、娘と婿を神奈川からわざわざ呼び寄せて、4人で参加してトライアルをやったんだよ。結局、真面目に続けてんのは俺たちだな。

−好転反応とか出ました?
(ご主人) いやとくにそういうのはなかったな。俺はすぐ腹が調子よくなったもんな。それで、ああこれいいなあって。

(奥様) 前は胃薬とか正露丸とかよく飲んでたけど、今は一切飲まなくなったね。

(ご主人) 俺は真面目だから、言われたとおりきちんとやったからね。カルキトは最初多めに8粒ずつ3回で24粒を半年ぐらい飲んだ。カルスティックも1日2本ね。
こんどのマックスピアは飲みやすいね。味はまずいけど、つるっと入るね。今2粒ずつ飲んでんだけど。

−性能に関係の無い余分な味つけとか、カルキトから一切除きましたからね。  でも、吉村さんの年代だと、1回に2粒だとちょっと少ないかも。3粒ずつで1日9粒飲んでたら、予防の面でも安心ですよ。

−健康診断は受けていらっしゃるんですか?
(ご主人) 毎年、受けてるよ。ちょっと太りすぎっていわれるけど、あとはどこもデータは悪くないね。もともと、これやる前から数値は悪いとこなかったからね。
でも、そういえば痔が良くなったなあ。前は切れちゃったりねえ。下痢のせいかもしれないけど、下痢するとただれちゃうでしょ。
それで痔がひどくなっっちゃって。それが無くなったから、痔も改善されたんじゃないかな。

団塊の世代、みんな(病気で)ひっくりかえってるね!
−ちょうど吉村さんの年代は「団塊の世代」。お仲間でも病気される方が多いんじゃないですか?
(ご主人) そう、みんなひっくりかえってるね。
毎年、暮れに忘年会やる仲間11人のうち、3人が胃ガンだ、大腸ガンだっていってね。ひとりは脳梗塞だよ。残ってるなかにだって、血圧が高いだとか、なんかしらもってるもんね。

(奥様) 私たちもそういう人に、「水だけでも飲んでみな」って言うんだけど、やらないよね。お金が無いわけじゃあないのに・・・。

−どうしてですかねえ。そのままにし
ておいたら、絶対に大きな病気になるのに!
(ご主人) わからないねえ! ジュースなんか飲まないで、サンゴの水こうやっておいとけばいいんだもんね(ペットボトルで)。ちょっと気をつけりゃあいいと思うんだけどね。 わがままなんだろうな。脳梗塞でもやって、倒れたら終わりでしょ。やり直しきかないからね。

ある程度、長く続けてみないとわからない
奥様 私もすぐに信じるほうじゃないけど、これ続けたらいろいろ良い結果がでたでしょう。ある程度長く続けてみないとわからないと思うわね。
 

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